2026年1月21日
『季刊ダイレクトセリング』2026新春号(173)を発行しました。
特集記事は「ダイレクトセリング事業者による見守り活動」です。事業者が消費者の自宅を訪問する、あるいは地域に根ざした対面サービスを提供するダイレクトセリング事業者だからこそ果たせる役割があります。地域における高齢者・子供の見守り活動等、会員企業2社(株式会社アサンテ、株式会社ダスキン)の取組みを紹介します。
また、今号では中陽次会長の年頭所感、2025年9月に来日したマレーシアDSAのザイハン・アリフィン会長と当協会事務局との懇談、事業創造大学院大学学長参与・教授の五月女政義氏の2026年新春経済展望等を掲載しています。
高芝利仁弁護士監修のダイレクトセリングQ&Aは、「国と市の補助金を前提に太陽光発電と蓄電池等の契約をしたが、契約後は国の補助金の申請はできないことが分かった。解除できないか」という事例です。
季刊誌の最新号はPDFファイルでもご覧いただけます。






